富山高等専門学校は8月19日(水)に、台湾・長庚大学の短期留学生の研究成果発表会を開催しました。 研究成果発表会では、短期留学生1名が受入れ研究室において7週間にわたり取り組んできた研究の集大成としてその成果を発表しました。 同日に修了式を挙行しました。
国際・海外の高専ニュース
「国際・海外」に関する高専の最新ニュースをまとめています(59件)。
「国際・海外」でよく登場する高専
- 台湾・長庚大学短期留学生の研究成果発表会及び修了式を開催しました。
- マレーシア・マラ工科大学短期留学生の研究成果発表会及び修了式を開催しました。
富山高等専門学校は7月24日(金)に、マレーシア・マラ工科大学短期留学生の研究成果発表会を開催しました。同校では、短期留学生が受入れ研究室において12週間にわたり取り組んできた研究の集大成としてその成果を発表したそうです。
- 本校学生が英検1級に合格しました。
富山高等専門学校国際ビジネス学科3年 山田愛美さんが、実用英語技能検定(英検)において1級に合格しました。同校國枝佳明校長に合格の報告を行いました。
- 【中学生向け】秋のオープンキャンパスを実施します。
釧路工業高等専門学校は、今年も中学生向けのオープンキャンパスを実施いたします。体験教室や各部活動の企画、学生との交流、女子向け企画、国際交流企画、個別相談などさまざまなイベントを用意しています。
- 外国人による徳島県日本語弁論大会で本校留学生が受賞
阿南工業高等専門学校の留学生が、2026年7月18日(土)あわぎんホールで行われた外国人による徳島県日本語弁論大会で受賞しました。 同校は詳細な情報を公表していません。
- 熊本キャンパスの留学生が「竹迫観音祭り」に参加しました。(7/11)
熊本高等専門学校(同校)の留学生は、合志国際交流会の皆様にご招待いただき、「竹迫観音祭り」に参加しました。この祭りは農業、産業振興、交通安全を願うものであり、約800年前から続く伝統ある祭りです。
- 令和8年度 福島高専学校開放事業「第16回中学生英語スピーチコンテスト」募集期間延長のご案内
福島工業高等専門学校は、令和8年度 福島高専学校開放事業「第16回中学生英語スピーチコンテスト」の応募期間を延長しました。同校では、SDGsの実現に向けて取り組んでおり、中学生が現代社会の課題に挑戦し国際的なコミュニケーション能力を養う一助となることを期待してコンテストを開催します。「Let's speak in English!」のスローガンのもと、令和8年10月10日(土)に福島高専で午前8時50分から午後12時まで開催予定です。
- 学生フォーミュラの応援に行ってきました!
沼津工業高等専門学校は、愛知県国際展示場で行われている学生フォーミュラ2026日本大会に参戦している学生たちを応援に訪れました。同校は4日にデザイン審査とプレゼン発表、車検を実施し、5日は車検や検査をクリアして23年ぶりの高専単独走行を果たしました。
- 令和8年度グローバルカフェvol.1「アメリカ留学のイロハを知ろう」を開催しました
佐世保工業高等専門学校は、海外へ積極的に飛びだすマインドの育成を目的としてグローバルカフェ「アメリカ留学のイロハを知ろう」を開催しました。「アメリカ留学のイロハを知ろう」では、アメリカのカリフォルニア州立大学サンマルコス校で12年間勤務された経験をお持ちの講師が講演されました。
- 高専機構2027年度国立高等専門学校第3学年編入学試験(外国人対象)募集要項を公開いたしました。
高専機構は2027年度国立高等専門学校第3学年編入学試験(外国人対象)の募集要項を公開しました。募集要項はホームページから確認できます。
- フィンランド・トゥルク応用科学大学からの短期留学生が研究成果を発表
秋田工業高等専門学校では、同校と協定を結んでいるフィンランド・トゥルク応用科学大学の短期留学生サンテリさんが、同校でインターンシップに取り組んだ研究活動の成果を発表しました。サンテリさんは、「化学系太陽電池の実験」をテーマに研究を行いました。
- 本校水泳部員が第63回九州沖縄地区国立高専体育大会水泳競技の個人・リレー種目で入賞しました
久留米工業高等専門学校の選手は、令和8年7月18日(土)に開催された第63回九州沖縄地区国立高専体育大会水泳競技に14名出場し、個人・リレー種目で入賞しました。 同校水泳部の活躍によって、多くの観客を魅了しました。
- 群馬高専基金について
群馬工業高等専門学校は教育研究、学生支援、国際交流等の事業を支援するために「群馬高専基金」を創設しました。 詳細については同校が公開しているURLを参照してください。
- 本校職員と教員が公益社団法人日本水環境学会が主催する国際会議「WET: Water and Environment Technology Conference」において「WET Excellent Paper Award」および「WET Excellent Presentation Award」を受賞
秋田工業高等専門学校の職員と教員が公益社団法人日本水環境学会が主催する国際会議「WET: Water and Environment Technology Conference」において、「WET Excellent Paper Award」および「WET Excellent Presentation Award」を受賞しました。技術教育支援センターの大友渉平技術専門職員(筆頭著者)、土木・建築系の増田周平教授(責任著者)が受賞に携わりました。
- フィンランドに留学する学生と1年生の交流会を実施しました。(7/14)
熊本高等専門学校では、後期から1年間フィンランドへ留学する生産システム工学専攻2年 小森田 夏実さんと、建築社会デザイン工学科の1年生との交流会を実施しました。本交流会は、学生たちが将来グローバルエンジニアとして活躍するためのモチベーションを高めることを目的としています。
- 本科1、2年生を対象に「高専生に必要なアントレプレナーシップ」講演会を開催しました
佐世保工業高等専門学校は、本科1、2年生を対象に「高専生に必要なアントレプレナーシップ」講演会を開催しました。入江先生と題して講演を行い、学生時代に起業し企業経営と教育の両分野で豊富な経験を持つ実践的な教育者として、全国の高専や大学でアントレプレナーシップ教育や学生起業支援、留学支援に取り組んでいます。
- 【水泳部】☆総合優勝☆令和8年度高専地区大会(水泳競技)
長岡工業高等専門学校の同校水泳部は7月3日に横浜国際プールで開催された令和8年度関東信越地区高専大会に男女合わせて参加しました。総合得点では昨年度に引き続き総合優勝を達成し、10名17種目で全国大会へ進出しました。
- 留学生による母国紹介が行われました。 New
弓削商船高等専門学校では、令和8年7月23日(木)、アセンブリホールにおいて、本科1年生を対象に留学生による母国紹介が行われました。
- 本校学生2名が「トビタテ!留学JAPAN」新・日本代表プログラムの派遣留学生に採択されました
函館工業高等専門学校では、文部科学省が実施している「トビタテ!留学JAPAN」新・日本代表プログラム【高校生等対象】2026年度(第11期)派遣留学生に同校学生2名が採択されました。 このプログラムは、文部科学省が企業や団体と連携して実施しており、海外大学への留学を支援するものです。
- 高専オープンイノベーションチャレンジで本校チームが最優秀賞を受賞
福島工業高等専門学校チームがJICA(国際協力機構)と長岡技術科学大学が共催する「高専オープンイノベーション(KOI)チャレンジ2026」において、マラウイ課題「雨音を止めろ。授業を守れ。」で最優秀賞を受賞しました。本大会は、アフリカの開発課題解決に向けたソーシャルインパクト形成・起業志向型ハッカソンです。書類審査を通過した全国8高専の9チーム、50名を超える高専生が参加する中、同校チームがマラウイ課題の最優秀チームに選出されました。
- 地域清掃を実施しました
沖縄工業高等専門学校は令和8年6月29日から30日にかけて地域清掃を実施しました。 今回の活動には1年生から5年生までの学生に加え、WSBの留学生も参加し、約50名の学生が協力しました。 参加した学生たちは辺野古・豊原地域において道端に落ちているゴミなどを回収し、熱中症対策にも配慮しながら活動を行いました。 2日間で回収したごみの総量は約500L、ごみ袋11袋分に達しました。
- 専攻科生が韓国で開催された国際会議で研究発表
鈴鹿工業高等専門学校は、7月5日~9日まで韓国で開催された「32nd International Council on Electrical Engineering Conference(ICEE2026)」において、専攻科生の森さんが研究を発表しました。同校の学生による国際会議での発表となります。
- 台湾・明道高級中学の学生が来校し国際交流プログラムを実施しました
福井工業高等専門学校は7月14日、国際ロボットコンテストの強豪校として知られる台湾・明道高級中学の情報科と電子科の学生を迎え入れ、国際交流プログラムを実施しました。同校ロボット部の学生との交流では、キャンパスツアーや授業見学などが行われました。
- 八代キャンパス留学生を対象に、校外学習を実施しました。(6/26)
熊本高等専門学校では、令和8年6月26日(金)に、同校八代キャンパスに編入学した3年生の留学生を対象に校外学習を実施しました。今回の校外学習は、留学生向け科目「日本語Ⅰ」の一環として行われました。
- 水泳部大会記録を5種目樹立・地区大会総合2位
小山工業高等専門学校の選手は7月3日(金)に横浜国際プール(神奈川県)にて開催された「令和8年度関東信越地区高等専門学校体育大会水泳競技」に19名参加し、団体総合2位を記録しました。同校の選手は大会記録を5種目樹立し、12種目で全国大会出場権を獲得しています。
- 専攻科生が第17回日本応用糖質科学会東北支部会にてMIP賞を受賞!
秋田工業高等専門学校でグローバル地域創生工学専攻1年の菅野結菜さんが第17回日本応用糖質科学会東北支部会にてMIP賞を受賞しました。同校の菅野さんは、優秀なプレゼンテーションにより、この賞を受賞したとのことです。
- 本校学生が「第47回工作機械技術振興賞・奨励賞」を受賞しました!
秋田工業高等専門学校は、令和8年3月に開催された日本機械学会東北学生会第56回卒業研究発表会において、専攻科グローバル地域創生工学専攻2年(発表当時)の細川遥花さんが、「第47回工作機械技術振興賞・奨励賞」を受賞しました。同校は、受賞対象となった卒業研…
- JASSO協定派遣制度によるタイ・泰日工業大学への留学が決定しました
佐世保工業高等専門学校の国際交流プログラムにおいて、JASSO(日同校生支援機構)海外留学支援制度(協定派遣)に2名の学生が採択されました。同校の学生は今夏、約1ヶ月間タイの泰日工業大学へ留学する予定です。
- 本校教員らが参画した研究成果が国際学術誌に掲載されました
鹿児島工業高等専門学校教員らが参加した研究グループは、国立研究開発法人産業技術総合研究所と共同で、「嫌気性バッフル連続撹拌一体型反応器(ABCS)」という装置を開発しました。同装置はバイオものづくり由来の廃棄物と廃水を一括処理し、エネルギー回収も可能であるため、環境負荷低減に貢献するものです。
- 国際交流室長が台湾高等教育機関を表敬訪問しました
福井工業高等専門学校の国際交流室長が、国立雲林、台北両科技大を表敬訪問しました。同校では毎年3月に台湾研修旅行を実施しており、上田校長から特命を受けて原口室長が行いました。
- 2026年度トビタテ留学JAPAN 激励会
鹿児島工業高等専門学校から今年度も2名の学生が文部科学省が推進する「トビタテ!留学JAPAN」に採用されました。採用された学生たちは今夏より海外へ渡航します。
- フランス協定校からの短期留学生3名が成果発表を実施
秋田工業高等専門学校で約3カ月間にわたりインターンシップを行ったフランスからの短期留学生3名が、6月26日に成果発表会を実施しました。 フランス・リールIUTから来校したエリックさんは、「家庭用風力発電システムの検討」をテーマに研究を行いました。
- 本校専攻科1年の鷲見さんが第63回化学関連支部合同九州大会で「優秀発表賞」を受賞
有明工業高等専門学校専攻科応用物質工学専攻1年生4名が2026年6月に北九州国際会議場で開催された第63回化学関連支部合同九州大会で研究発表を行いました。その中で、鷲見千尋さんが化学工学の部門で優秀発表賞を受賞しました。
- 令和8年度 福島高専学校開放事業「第16回中学生英語スピーチコンテスト」のご案内
福島工業高等専門学校では、SDGsの実現に向けて取り組む一環として、中学生が現代社会の課題に挑戦し国際的なコミュニケーション能力を養うことを目的とした「第16回中学生英語スピーチコンテスト」を開催します。 開催は令和8年10月10日(土曜日)午前8時50分から午後12時までで、同校 図書館棟3階 プレゼンテーションルームにて実施されます。参加対象者は中学生です。競技内容は英語のスピーチになります。
- 本郷・射水キャンパスの学生・留学生で英語でのボードゲーム交流会を実施しました。
富山高等専門学校は、令和8年7月3日に本郷キャンパスにて英語でのボードゲーム交流会を実施しました。同校は、本郷・射水の両キャンパスから日本人学生11名、留学生10名の計21名が参加しました。
- インド・ラトナム大学短期留学生の研究成果発表会及び修了式を開催しました。
富山高等専門学校は6月26日にインド・NESラトナム芸術科学商業大学からの短期留学生による研究成果発表会を開催しました。 短期留学生1名は、受入れ研究室において12週間にわたり取り組んできた研究の成果を発表しました。
- 令和8年度留学生懇談会を開催しました
小山工業高等専門学校は2026年6月24日、留学生と教職員及び留学生相談員ら関係者が親睦を図ることを目的として留学生懇談会を開催しました。 長期留学生のほか、フランス・台湾からの短期留学生が参加し、来日してからの感想や滞在中の様々なエピソードを共有しました。
- 台湾・長庚大学から短期留学生の受入れを開始しました。
富山高等専門学校は令和8年6月30日に台湾・長庚大学から大学院修士課程の短期留学生1名の受入れを開始しました。留学生は8月20日までは同校で指導教員のもと、放射線シミュレーション開発に関する研究に取り組みます。
- 柔道部が第63回近畿地区高等専門学校体育大会に出場しました。
舞鶴工業高等専門学校の柔道部は、7月4日に開催された「第63回近畿地区高等専門学校体育大会柔道競技」に出場しました。同校柔道部は、講道館大阪国際柔道センターで行われたこの大会に参加しました。
- 本校森教員が参加するスーパーカミオカンデが超新星背景ニュートリノの兆候を捉える
沼津工業高等専門学校の電子制御工学科 助教 森教員が参加するスーパーカミオカンデ国際共同研究グループは、純水運転期間とガドリニウム導入期間における観測で超新星背景ニュートリノの兆候を捉えました。同校の森教員を含む研究グループは、この成果により宇宙の大規模構造や高エネルギー天体の謎解明に貢献できる可能性があります。
- 福島県トビタテ派遣留学生が校長と面会しました
6月25日(木)、福島工業高等専門学校校長室において、官民協働海外留学支援制度 ~トビタテ!留学JAPAN 新・日本代表プログラム~【拠点形成支援事業】ふくしまの未来を担うグローバル人材育成事業(第2期)2026年度(第11期)派遣留学生6名が、赤尾国際化・SDGs推進センター長同席のもと、岡同校長と面会しました。この派遣プログラムは、「ふくしまの未来を担うグローバル人材育成事業」地域協議会が主催しています。
- PBL型授業「グローカルリテラシー」中間発表会および情報交換会 開催のお知らせ
佐世保工業高等専門学校では、令和8年7月14日(火)に学生によるPBL型授業「グローカルリテラシー」の中間発表会を開催します。本授業は、グローバルな視点とローカルな視点を身につけ、自ら新しい価値を生み出す人材を育成することを目的としています。
- 【お知らせ】全国の高専生対象「半導体設計コンテスト(SEMI Circuit Design Speed Contest 2026)」開催のご案内
有明工業高等専門学校では、「半導体設計コンテスト(SEMI Circuit Design Speed Contest)」を今年も開催します。このコンテストは、SEMIジャパンが主催し、同校が協力して国際展示会「SEMICON Japan 2026」内で実施されます。
- 1年生向け講話「有明高専のグローバル教育」を実施しました
有明工業高等専門学校は令和8年6月23日に、1年生合同LHRにおいて、「同校のグローバル教育(国際交流の取組)」をテーマとした講話を実施しました。タイ・タマサート大学からインターンシップで来校しているナノさんによる英語での講演が行われました。
- 神山まるごと高専、近大高専、国際高専、サレジオ高専 4校が、「第5回私立高専合同進学説明会」を開催 〜2026年7月5日(日)於 KIT虎ノ門キャンパス(東京都港区)~
神山まるごと高等専門学校、近畿大学工業高等専門学校、国際高等専門学校、サレジオ工業高等専門学校の4校は、「第5回私立高専合同進学説明会」を開催します。同説明会は2026年7月5日(日)にKIT虎ノ門キャンパス(東京都港区)にて開催されます。中学生とその保護者、学校関係者を対象としています。
- 高専機構2027年度第3学年編入学試験(外国人対象)の入学案内を公開しました。
高専機構は、2027年度第3学年編入学試験(外国人対象)の入学案内を公開しました。同校によると、詳細な情報は公式ウェブサイトから確認できます。
- AI時代に「基礎をすっ飛ばすな」。大卒要件のベトナムIT現場に、高専生が挑んだ1ヶ月。
神山まるごと高専は、ベトナムのIT現場で働く学生たちの様子を紹介する連載企画「海外で働く」を開始しました。 学生たちは大卒要件を満たすベトナムのIT現場に1ヶ月間インターンシップに参加しました。 インターンシップを通して、学生たちは働くことに挑む意義や現地での葛藤と成長、受け入れ企業が期待するスキルなどを経験しました。 同校は「モノをつくる力でコトを起こす人」を育てるために海外挑戦の機会を提供しています。
- 夢は、世界初の水中ドローン。モノづくり少年が起業を目指し、海外学会受賞へ
神山まるごと高専の松尾怜旺さんは2024年10月にマレーシアで行われたサイエンスキャッスル2024アジア大会にて水中ドローンの研究について発表しました。松尾さんは小さい頃からモノづくりに熱中し、神山まるごと高専に入学後も中学生の頃から取り組んでいた水中ドローンの製作を継続しています。現在は起業を計画中で、資金調達のトレーニングとしてクラウドファンディングでマレーシアへの渡航費を募りました。
- 女子のための「STEM体験プログラム」👩💻🎓神山まるごと高専×山田進太郎D&I財団コラボ企画開催レポート✍️
神山まるごと高専は9月29日に「神山まるごと高専オープンキャンパス for Girls」を開催しました。国際ガールズデーにちなみ同校と山田進太郎D&I財団がコラボして企画した女子向けの「STEM体験プログラム」です。同校2年生の鈴木カヲルさんと宮脇悠花さんがイベントの様子をライティング・撮影を担当しました。「性別に関係なく、多様な進路の選択肢を」という思いから開催されました。
- 〈モノコト物語〉ロボットも資金調達も組織づくりも、失敗を重ねて達成した国際ロボコン出場「Hanabi」
神山まるごと高専は、2024年4月に世界規模のロボット競技会「FIRST Robotics Competition(FRC)」のハワイ地区大会に出場しました。「Hanabi」と名付けられた学校公認チームは、「Rookie Inspiration Award」を受賞しました。 このチームに話を聞いたのは、ロボット班電気担当の名和真結美さん、運営班リーダーの鈴木結衣さん、代表・ロボット班・アウトリーチ班の中溪一心さんです。 同校は新企画「モノコト物語」を通して、神山まるごと高専生の挑戦をリアルに伝えています。
- 神山まるごと高専初となる海外研修。行き先とその狙いは?
神山まるごと高専は4月の開校から5ヶ月目を迎え、夏季休暇に入りました。 同校では、一期生の中から参加希望者を募り、夏の海外研修を実施します。 開校時には予定がなかった海外研修を企画する意図と、行うことについて事務局長の松坂氏と海外研修を担当する丸山氏がインタビューに答えています。
- 【SONY】起業家精神を重んじるソニーとの共創で、グローバルレベルの人材・アイデアを育てる/スカラーシップパートナーインタビュー
神山まるごと高専は、学費無償化を目的とした「スカラーシップパートナー」を立ち上げました。「スカラーシップパートナー」のインタビュー記事を掲載しています。同校では、「モノをつくる力で、コトを起こす人」を育てることを目指しています。
※ 見出しは各配信元から取得。要約は配信元の抜粋、または見出しと抜粋をもとにAIが自動生成したものを含みます。詳細は各配信元の元記事でご確認ください。
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