神山まるごと高等専門学校のニュース・お知らせ
神山まるごと高等専門学校の公式サイト等で公開された最新情報(公開講座・イベント・受賞・入試など)をまとめています。
- 神山まるごと高等専門学校2027(令和9)年度入学者向け 入試要項発表
私立高等専門学校 神山まるごと高等専門学校(以下、神山まるごと高専)は、2027年度入学者に向けた入試要項を発表しました。今回の入試では、学校とのマッチングを重視した3つの試験方式の採点基準や募集人数配分を変更することで […] The post 2027(令和9)年度入学者向け 入試要項発表 first appeared on 神山まるごと高専 .
- 神山まるごと高等専門学校まるごとEDU TALK Vol.8 ー親子ではじめる!AIで広がる学びとは?ー
AIやテクノロジーの進化で、社会の変化がますます加速する今。 「子どもにどんな力を育てればいいのか」「どんな進路の選択肢があるのか」そうした問いに向き合うヒントを、多様な視点からお届けするオンライン対談イベント「まるごと […] The post まるごとEDU TALK Vol.8 ー親子ではじめる!AIで広がる学びとは?ー first appeared on 神山まるごと高専 .
- 神山まるごと高専 公式noteやりたいことを探す前に。齋藤亮次が考える、自己決定が生まれる学び
齋藤亮次氏は、「やりたいことがない」と悩む中高生に対して、大人の指導ではなく、本人自身の中に眠る希望や探求心を引き出すような学びの重要性を訴えている。 著書では、進路面談において、大人が答えを与えないで、自身の問いを探求できるようサポートすることが大切だと説いている。
- 神山まるごと高専 公式noteインド研修で揺らいだ「幸せ」の基準。起業を志す学生が持ち帰った問い
インド研修で学生は、発展と貧困のギャップに衝撃を受けたという。 「かわいそう」という言葉に疑問を持ち、「幸せ」の基準を見つめ直す問いを持ち帰った。
- 神山まるごと高専 公式note学生寮「ROOMS」の家具づくりを通して考えた、「使われる」デザインとは
神山まるごと高専の学生寮「ROOMS」内の家具を企画・デザイン・制作した学生チームに焦点を当てたインタビューを紹介する。 インタビュアーは、「ROOMS」の1階共用スペース「Base」の家具のデザインの中心となった、市川和さん、中渓一心さんという1期生に話を聞いた。
- 神山まるごと高専 公式note「最先端」を掲げる学校が、AIを前に問い直したこと
神山まるごと高専は、「最先端」という目標のもと、AI技術がもたらす変化について議論するため、スタッフによる臨時の合宿を開催しました。 合宿には教員や職員など、20名ほどのスタッフが集まりました。
- 神山まるごと高等専門学校神山まるごと高専、近大高専、国際高専、サレジオ高専 4校が、「第5回私立高専合同進学説明会」を開催 〜2026年7月5日(日)於 KIT虎ノ門キャンパス(東京都港区)~
私立高等専門学校である、神山まるごと高専、近畿大学工業高等専門学校、国際高等専門学校、サレジオ工業高等専門学校は、2026年7月5日(日)に4校合同の「第5回私立高専合同進学説明会」を開催します。中学生やその保護者、学校 […] The post 神山まるごと高専、近大高専、国際高専、サレジオ高専 4校が、「第5回私立高専合同進学説明会」を開催 〜2026年7月5日(日)於 KIT虎ノ門キャンパス(東京都港区)~ first appeared on 神山まるごと高専 .
- 神山まるごと高等専門学校教科書の向こうにある世界と出会う。中学生対象「まるごと放課後スクール」開校!
2026年度、中学生のためのオンライン教室「まるごと放課後スクール」が始まります。 クラスの友達でも、家族でもない。 全国・全世界の中学生と出会うオンラインの“放課後”。 そこで交わされる何気ない会話や問いが、教科書の学 […] The post 教科書の向こうにある世界と出会う。中学生対象「まるごと放課後スクール」開校! first appeared on 神山まるごと高専 .
- 神山まるごと高等専門学校まるごと祭2026 開催日決定のお知らせ
神山まるごと高専の年に一度開催する「まるごと祭」の開催日が決定しましたので、お知らせいたします。 今年度のまるごと祭2026は、2026年10月24日(土)・25日(日)の2日間で開催予定です。 当日の企画内容や詳細につ […] The post まるごと祭2026 開催日決定のお知らせ first appeared on 神山まるごと高専 .
- 神山まるごと高専 公式noteAI時代に「基礎をすっ飛ばすな」。大卒要件のベトナムIT現場に、高専生が挑んだ1ヶ月。
神山まるごと高専の学生がベトナムでIT関連のインターンシップに挑戦し、そこで経験した実情や企業の期待などを紹介する記事です。 記事では、海外での働きを通して学んだこと、葛藤、そして成長について語られています。
- 神山まるごと高専 公式note「ないなら作る」が当たり前になる場所へーKMC AWARDSが育てる“挑戦が循環する場所”(後編)
こんにちは!まるごとnote編集チームです。 「モノをつくる力で、コトを起こす人」を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 神山まるごと高専で2024年度から始まった開催された 「KMC AWARDS」 。 は、学校の正課授業で日々の成長を評価する部門(Academic Challenger賞など)と自身の成果物やプロジェクトを元にノミネートされたものから起業家や専門スタッフが選出する部門(Technology賞など)の二つの柱から成り立っています。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note評価のその先へ—KMC AWARDSが育てる“挑戦が循環する場所”(前編)
こんにちは!まるごとnote編集チームです。 「モノをつくる力で、コトを起こす人」を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 神山まるごと高専で初めて開催された 「KMC AWARDS 2025」 。 このアワードは、目に見える成果だけでなく、日々の努力や試行錯誤、そして挑戦そのものに光を当てる取り組みです。 前編では、 KMC AWARDS(以下、アワード) の立ち上げに関わったスタッフの一人 クリエイティブディレクター・村山ザミット 海優さんと、Academic Challenger賞を受賞した3年生・井上 明さんへの取材を通して、 神山
- 神山まるごと高専 公式note【イベント開催レポート|未来のモノづくりFES📝】「好き」の先にある━━自分だけの原動力に出会う1日🌈✨
「この学びと、広がった可能性を次につなげるには?」 Winter School 2026 に関わったスタッフたちが、最後まで向き合い続けた問いです。 「デジタルモノづくり教室」として走り続けてきた4ヶ月間のプログラムも、いよいよひとつの区切り。 その節目に開催されたのが、Winter School 2026の参加者限定イベント「 未来のモノづくりFES 」です。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note世界に通用するモノづくりから学ぶ。大阪・関西万博関西パビリオンの徳島県ゾーン「未来エリア」の制作
こんにちは、まるごとnote編集チームです。 世界中が注目した大阪・関西万博。その舞台の一角で、高専生が空間づくりを担っていたことをご存じでしょうか? 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note🌸春休みの宿題🌸どなたでも参加OK!/『正解のない問いと向き合う力』を育むオリジナルプログラム
みんな、ChatGPTなどのAIを使ったことはありますか? AIに聞けば、たいていの「正解」が数秒でわかる時代になりました。 そんな新しい時代に、私たち人間に求められているのは何だろう? それは、「正解のない問いに向き合う力」です。 そして、自分だけのユニークなアイデアを、文章にして「わかりやすく相手に表現する力」も同じくらい大切になってきます。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note【全国キャラバン開催レポート📣】進路に正解はない━━15歳が“自分の道”を考える3時間
「進路って、どうやって決めるんだろう?」 高校選びや将来の仕事など、進路について考え始める中学生も少しずつ増えてくる時期。 でも、 ・何を基準に選べばいいのか ・自分に合う道は何なのか 迷うことも多いのではないでしょうか。 そんな問いをテーマに神山まるごと高専の全国キャラバン 「15歳の進路カイギ」 を5都市+オンラインで開催しています。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note全国キャラバン2026|15歳の進路カイギ
神山まるごと高専は、中学1、2年生とその保護者様へ向けて、 「全国キャラバン2026|15歳の進路カイギ」〜受験のトレンドと本音を知る。意外な選択肢が見つかる「進路クエスト」〜 を全国5都市(+オンライン)で開催いたします! 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note好きなことから始まった個展とボードゲーム──挑戦の先に広がった神山まるごと高専1期生の成長プロセス
神山まるごと高専note編集チームです。 今回は、徳島・神山町にある「神山まるごと高専」での学びや日常を、学生の声を通して伝えています。 取材したのは、一期生として入学し、2年目を終えたふたり。 この2年間で彼らがどんな問いに向き合い、どんな変化を経験してきたのか。彼らの言葉から、その軌跡をたどります。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式noteスカラーシップパートナー企業と共に創る教育の現場 〜富士通・濱上隆道さんインタビュー〜
まるごとnote編集チームです。「モノをつくる力で、コトを起こす人」を育てる、神山まるごと高専に関する情報をお届けしています。 今回は、スカラーシップパートナー企業(以下、SP企業)のひとつである富士通株式会社の濱上隆道さんにインタビュー。 学生たちと向き合いながら生まれた取り組みや対話、そこから見えてきた変化について、お話を伺いました。 ーー自己紹介をお願いします。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note🌻夏休みの宿題🌻どなたでも参加OK!/『子どもの発想力を育む』オリジナルプログラム
この夏、「考えるって楽しい!」を体験してみませんか? 今回の宿題では、神山まるごと高専オリジナルのワークシートを使い、アイデアを広げて整理し、自分だけの答えにたどりつくプロセスを楽しめます。 さらに!話題の生成AI「ChatGPT🤖」も活用しながらどんどん発想を広げていく方法を本校スタッフが実演する【特別授業】を開催。 (当日の様子は、 こちら のアーカイブ動画よりご覧ください🙌) 親子で語り合ったり、AIと対話することで、「こんなアイディア、自分にあったんだ!」という発見がきっとあるはず。 この夏だけの特別プログラムで、AIを活用した発想力を手に入
- 神山まるごと高専 公式note女子は高専に向いてない? 〜データと実例で見る、女子と高専のリアル〜
皆さん、こんにちは。神山まるごと高専 事務局長の松坂です。 note連載企画「神山学び日誌」。ありがたいことに2回続けて読んでくださる方の声も届き、嬉しい気持ちで第3回をお届けします。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note神山まるごと高専のヒト03 副校長・鈴木敦子が考える、起業家精神を育てる“学校づくり”とは?
まるごとnote編集チームです。「モノをつくる力で、コトを起こす人」を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 2025年4月に、開校3年目を迎えた神山まるごと高専。2024年に副校長として着任した鈴木敦子に、着任してからの1年間とこれからの学校づくりについて話を聞きました。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note〈モノコト物語〉ITの力で地域の防災課題を解決。高専プロコン受賞のアプリ「まもるん」
「モノをつくる力でコトを起こす」、神山まるごと高専生のリアルな挑戦のストーリーに迫る企画「モノコト物語」。2024年10月に第35回全国高等専門学校プログラミングコンテスト(以下、高専プロコン)にて、薦田 葵、井上 明、梅原 琉、下島夏がNICT賞、さくらインターネット企業賞を受賞しました。 高専プロコンとは、全国の高専生がプログラミングを生かして情報処理技術で優れたアイデアと技術力を競う大会のこと。「課題」「自由」「競技」の部門があり、4人は課題部門「ICTを活用した環境問題の解決」に参加しました。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note🌸春休みの宿題🌸「2035年、地域を支える未来のスーパーマーケットを作るなら?🛒」
毎回、「新たな気づきがあった」など、ご好評いただいている神山まるごと高専の【オンライン宿題企画】。この春も、実施が決定🎉 以下の詳細をみて面白そうと思った、そこのあなた。 どなたでもご参加可能なので、ぜひチャレンジしてみてください💪🔥 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note夢は、世界初の水中ドローン。モノづくり少年が起業を目指し、海外学会受賞へ
「モノをつくる力で、コトを起こす」、神山まるごと高専生のリアルな挑戦のストーリーに迫る企画「モノコト物語」。第4回の主人公は、2024年10月にマレーシアで行われたサイエンスキャッスル2024アジア大会にて、水中ドローンの研究について発表した1年生の松尾怜旺です。 小さい頃からモノづくりに熱中し、「コトを起こす力をつけたい」との思いで神山まるごと高専に入学。入学後は中学生の頃から取り組んでいた水中ドローンの製作を継続し、現在は起業を計画中。起業に必要な資金調達のトレーニングも兼ねて、マレーシアへの渡航費はクラウドファンディングで募りました。そんな彼に、人
- 神山まるごと高専 公式noteいのちを知るためのキーワードは「利他性」。学生が福岡伸一氏に問う「AIが生命になる可能性」【招聘講演会レポート】
2025年4月より開幕する大阪・関西万博。神山まるごと高専がある徳島県も関西パビリオンの中に「徳島まるごとパビリオン」として参画します。本校の学生6名による有志チームは、この関西パビリオンにて、徳島にゆかりのある若者たちによるプレゼンテーション大会を企画中です。 事前イベントとして、スペシャルナビゲーターである、万博のテーマ事業のプロデューサーの3人による講演会も学生主導で企画しました。大会参加者たちは、プロデューサーの話からアイデアを膨らませ、プレゼンに挑みます。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note未来に続く「モノづくり」の扉はすぐそこ!あなたは、どの扉にする?
中学1・2年生を対象にした無料イベント「未来のモノづくりFES」 をオフライン(神山会場)/オンラインの同時開催することが決定しました🎉 世界を変える可能性を秘めた、 すべての子どもたちが目指すことのできる学校にしたい 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note神山学び日誌Vo.2 神山町に学校がある理由を探究する
皆さん、こんにちは。神山まるごと高専 事務局長の松坂です。2021年に東京から神山町に移住し、4年目になりました。「移住したんです」と言うと、「田舎への移住、不便はなかったですか?」「家族の反応はどうでしたか?」など聞かれることもありますが、 一番多いのは「そもそも、なぜ神山町に学校をつくったんですか?」という問いです。 今回はこの問いについて考えてみたいと思います。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note❄️冬休みの宿題❄️アプリを多角的に捉えると、どんな世界が見えるかな?⛄️✨
毎回、「楽しかった!」とご好評いただいている神山まるごと高専のオンライン宿題企画。 この冬も、実施することが決定しました 🎉 神山まるごと高専が掲げる「求める学生像(アドミッションポリシー)」の一つに『 正解のない問いに、自分なりの解を出せる人 』があります。でも、「そんな問いに出会う機会がなかなか…」といった声にお応えし、生まれたのが、この 宿題企画 です。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note新たな一歩をともに踏み出そう! 2ヶ月間で『15歳の心を動かすアプリを作る』オンライン無料プログラム⛄️
この冬、 中学1・2年生を対象にしたオンライン無料プログラム「Winter School 2025」 の開催が決定いたしました🎉 世界を変える可能性を秘めた子どもたちの誰もが目指せる学校にしたい 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note神山まるごと高専の学びを、研究するプロジェクトの歩みと、その背景
まるごとnote編集チームです。「モノをつくる力で、コトを起こす人」を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 神山まるごと高専は、「テクノロジー×デザイン×起業家精神」の独自のカリキュラムを展開したり、徳島県神山町における全寮制での学生生活を提供したりするなど、これまでにない学びの形を追求しています。こうした中、昨年、 教育効果に関する研究プロジェクトが立ち上がった ことを発表しました。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note女子のための「STEM体験プログラム」👩💻🎓神山まるごと高専×山田進太郎D&I財団コラボ企画開催レポート✍️
こんにちは、神山まるごと高専note編集部です。今回は、10月11日(金)の国際ガールズデーにちなみ、先日9月29日(日)に開催した 「神山まるごと高専オープンキャンパス for Girls」 のイベントの様子をお伝えします。この記事は本イベントの運営スタッフとして手をあげてくれた本校2年生の鈴木カヲルさん、宮脇悠花さんがライティング・撮影を担当した記事です。 「性別に関係なく、多様な進路の選択肢を」イベントへの想い 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note〈モノコト物語〉神山町に根ざしたユニークなアルバイト『さあ・くる神山ラボ』で、「モノをつくる力」を実践。
モノを作る力でコトを起こす、神山まるごと高専生のリアルな挑戦のストーリーに迫る企画「モノコト物語」。 神山まるごと高専では、町内の飲食店やコンビニ、宿などで多くの学生がアルバイトをしています。その中には神山町ならではの一風変わった働き方をしている学生も。モノコト物語第3話の今回は 、『さあ・くる神山ラボ』で町民向け情報発信メディアの制作・運営をアルバイト でしている鈴木カヲルと見代梨々香です。町民の方との縁で巡り会った働き先では「カヲルン」「みよちゃん」と親しまれています。 高専で学んだ「モノをつくる力」を発揮しながら神山ライフを楽しむ二人に話を聞いてき
- 神山まるごと高専 公式note地方からイノベーションを生む。5人の現場ディレクターが見る、学校の未来。
こんにちは、神山まるごと高専note編集部です。この度、神山まるごと高専は、校長のバトンを五十棲浩二へと引き継ぐことを発表しました。 五十棲が神山町へ移住し、厚みを増した5人のディレクター陣。様々なキャリアを経て神山町へ移住し、現場で学校にコミットしていきます。今回は、現場を率いる5人のディレクターが神山町に集まるまでと、第二章として幕を開ける学校のこれからについて伺いました。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note引き継がれる校長のバトン。神山まるごと高専 第2章の始まり
こんにちは、神山まるごと高専note編集部です。この度、神山まるごと高専は、初代校長の大蔵峰樹から、新校長 五十棲浩二へと、校長のバトンを引き継ぐことを発表しました。 この記事では、理事長の寺田親弘を加えた3名に対し、クリエイティブディレクターの村山海優が聞き手となり、この交代の裏側にある物語をお届けしていきたいと思います。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note神山学び日誌 Vo.1 神山まるごと高専の入試設計の裏側
皆さん、こんにちは。神山まるごと高専 事務局長の松坂です。 2021年に神山町に家族とともに移住をして、学校の立ち上げから開校後は日々の学校運営の現場を見ています。この神山まるごと高専の事務局長の立場で、 学校運営に日々向き合っていると、さまざまなご質問をいただきます。 この 「神山学び日誌」では、私たちのトライが少しでも皆さんのお役に立てるように、日々学んだことや貯めた知見をシェアしていきたいと思います。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note〈モノコト物語〉デザインの力でeスポーツを広めたい。熱量が経験を凌駕したフリーペーパー制作
モノを作る力でコトを起こす、神山まるごと高専生のリアルな挑戦のストーリーに迫る企画「モノコト物語」。第2回目は、eスポーツ選手の生き様を丁寧に取材し届けるフリーペーパー『BackGround』を制作した2年生の市川和をご紹介します。 企画や取材、デザインなど読者に届けるまでのすべての工程を自身で手がけ、支援者を募り次号の資金集めも達成。 実践的なデザインは未経験だったにも関わらず、フリーペーパー制作を通して、プロのクリエイターのフィードバックや事業会社でのインターンシップなど 自らチャンスを掴み取り、自身の世界を広げています。実践を通して得られた学びにつ
- 神山まるごと高専 公式note1Dayオータムスクール2024🍁授業や学校生活を体験し、"もやもや"のヒントを見つけよう💡✨オンライン有り📺
神山まるごと高専 という進路をよりリアルにイメージしたい方向けに、1Dayオータムスクールを中学2~3年生を対象に開催することが決定しました🎉( イベント予約はこちら ) 「 世界を変える可能性を秘めた子どもたちの誰もが目指せる学校にしたい 」という思いから、当校では、 当校独自の給付型奨学金 (学費の実質無料化)を用意 しております。 今回のイベントも、家庭の経済状況や住む場所に左右されず、全国、全世界の中学2~3年生が、それぞれに合った方法でご参加いただけるよう、 神山会場とオンライン会場で同時開催 いたします❣️ 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note新設「志望理由書」の意図とは?先輩学生からのアドバイスもあり
こんにちは。クリエイティブディレクターの村山海優です。 今まで、「育成型の学生募集」を掲げ、多くの中学生が自分の興味や個性に気づき、それを伸ばせる機会や入試制度を提供する学校であることを目指してきました。先日公開された2025年度入試要項にも、その要素が盛り込まれています。この記事では、今まで多くの中学生に出会ってきた私から、受験生へのエールを込めて届けたいことがありこのnoteを書くことになりました。 「モノをつくる力で、コトを起こす」人の育成を掲げる本校では、毎年入試活動は模索を続けている中、今年度の大きなアップデートがありました。 それは、 「志望
- 神山まるごと高専 公式note保護者の受験への向き合い方とは?「保護者ホームルーム」レポート
神山まるごと高専note編集部です。今回は、先日神山町で行われた保護者向けの相談会「保護者ホームルーム」の内容をもとに、受験生の保護者向けのメッセージをお届けします! 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note【夏休みの宿題】身近なモノをハックせよ!〜暮らしが便利になるプロトタイプ作り〜
「今年もありますか・・?」といったお声に応えて、神山まるごと高専のオンライン宿題企画。この夏、復活することが決定しました✨ 「モノづくり」や「正解のない問い」に取り組む機会 として、夏休みにぜひ取り組んでみてください🍉 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note【サマースクール課題振り返り会レポート】サマースクール不合格から入試で逆転合格「やっぱり、ここしかない」
200名を超える方にご参加いただき、大盛況に終わった 「サマースクール課題振り返り会」 。 第一部では、課題の出題意図や、実際に提出いただいた課題の動画などを公開し、評価ポイントなどをスタッフが解説しました。 第二部では、昨年度のサマースクールに残念ながら不合格となった 鈴木晴太さんと菊地ひかりさんに登壇いただき、入試で逆転合格した受験の道のりとその心境の変化 について、語っていただきました。その様子を本noteでお届けいたします! 第一部の様子は、【巻末】にてご案内しておりますアーカイブ動画でご閲覧いただけます。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note〈モノコト物語〉ロボットも資金調達も組織づくりも、失敗を重ねて達成した国際ロボコン出場「Hanabi」
モノをつくる力でコトを起こす、神山まるごと高専生のリアルな挑戦のストーリーに迫る新企画「モノコト物語」。初回は、2024年4月に世界規模のロボット競技会「FIRST Robotics Competition(以下、FRC)」のハワイ地区大会に出場し、「Rookie Inspiration Award」を受賞した学校公認チーム「Hanabi」に迫ります。 話を聞いたのは、左からロボット班電気担当の名和真結美、運営班リーダーの鈴木結衣、代表・ロボット班・アウトリーチ班の中溪一心。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note#神山まるごと高専のヒト「クラスマネジャーが見た、開校初年度の神山まるごと高専」
まるごとnote編集チームです。 「モノをつくる力で、コトを起こす人」 を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 神山まるごと高専は、開校から2年目に入りました。山あり谷ありだった開校初年度。本当にたくさんの方に支えられ、後押しをいただきながら、一年目を乗り切りました。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式noteイベントレポート「テクノロジーでデザインする未来社会」#正解のない授業
神山まるごと高専では、本校のアドミッションポリシーの文言にもある「 正解のない問い 」に向き合う体験授業を全国の中学生向けに実施しています。 この連載では、これまで本校が実施した体験授業について、その目的・授業設計・実施方法をイベント参加者の様子を含めてご紹介します。 【巻末】イベントで使用したスライドを無料配布中✍️✨ 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note神山まるごと高専のクリエイティブディレクターが山川咲から村山海優へ|就任に寄せて
神山まるごと高専のクリエイティブディレクターに就任しました村山海優です。 「テクノロジーとデザインで人間の未来を変える学校」 の実現に向け、開校二年目に突入する2024年4月より新任として取り組みます。今回は就任の経緯と自己紹介、これからやりたいことについてお話しします。 新任クリエイティブディレクター 村山海優(むらやまみゆ) 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note#神山まるごと高専のヒト「自分の道を自分で決められるような教育がしたい」 鈴木佑奈
まるごとnote編集チームです。「モノをつくる力で、コトを起こす人」を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 2023年4月に開校した神山まるごと高専。2期生の合格者も発表し、学校としてのあゆみを一歩一歩着実に進めています。この学校のリアルな動きをみなさんに発信していきたいと考え、今回から連載企画 #神山まるごと高専のヒト をスタートします。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note起業を、もっと身近に。起業家が教える起業体験イベント。全国CARAVAN2024🚌💨
神山まるごと高専は、中学1、2年生とその保護者、およびアントレプレナーシップに興味を持つ教育関係者へ向けて、 起業家が教える起業体験イベント「全国キャラバン2024」 を開催いたします! 🔻お申し込みは下記の公式LINEから ・ 東京・大阪・名古屋会場の予約フォーム ・ 徳島・福岡・オンライン会場の予約フォーム 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式noteモノづくりに取り組むワークショップ選考を肌で体感✨入試過去問体験会レポート📣✏️
こんにちは、神山まるごと高専note編集チームです。今回は、9月16日〜17日に神山町で行われた「未来の学校FES2023 入試過去問体験会」の模様をお伝えします。 入試過去問体験会とは? 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note神山まるごと高専初となる海外研修。行き先とその狙いは?
まるごとnote編集チームです。 「モノをつくる力で、コトを起こす人」 を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 神山まるごと高専は、4月の開校から5ヶ月目を迎え夏季休暇に入っています。この上期でたくさんのことと出会い、学んだ一期生たち。 各々が「モノをつくる力で、コトを起こす人」に向けてあゆみを進めています。 そんな神山まるごと高専では、一期生の中から参加希望者を募り 夏の海外研修 を実施します。 開校時には予定がなかった海外研修を企画する意図とは? 今回、事務局長の松坂と海外研修を担当する丸山に海外研修のきっかけや行うことをインタビュー
- 神山まるごと高専 公式note【リコー】リコーの“ひとづくり”精神で、学生たちとともに「“はたらく”に歓びを」が実現する未来を描く/スカラーシップパートナーインタビュー
まるごとnote編集チームです。 「モノをつくる力で、コトを起こす人」 を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 神山まるごと高専では、いかなる家庭でも学校へ通うことができるように、学費の無償化を実現したことを発表しました。 奨学金基金を設置し、スカラーシップパートナーとして11社が参加。 その給付型の奨学金を活用することで学費を実質無償化するという取り組みです。 ※1神山まるごと高専(仮称)が、2023年度入学 第一期生の学費無償化を目指す https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.00004
- 神山まるごと高専 公式note【富士通】野心を胸に、テクノロジーとデザインの体現者に/スカラーシップパートナーインタビュー
まるごとnote編集チームです。 「モノをつくる力で、コトを起こす人」 を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 神山まるごと高専では、学費無償化を目的とした 「スカラーシップパートナー」 を立ち上げました。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note「入試過去問体験会」の開催が決定。その詳細と意図は?入試要項は?松坂事務局長にインタビュー
まるごとnote編集チームです。「モノをつくる力で、コトを起こす人」を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 神山まるごと高専は、9月16日と17日に開催する「未来の学校FES」にて、「入試過去問体験会」を実施することを発表しました。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note【SONY】起業家精神を重んじるソニーとの共創で、グローバルレベルの人材・アイデアを育てる/スカラーシップパートナーインタビュー
まるごとnote編集チームです。 「モノをつくる力で、コトを起こす人」 を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 神山まるごと高専では、学費無償化を目的とした 「スカラーシップパートナー」 を立ち上げました。 続きをみる
- 神山まるごと高専 公式note【MIXI】「天才を世に出す挑戦を応援したい」MIXIと同社創業者・笠原健治の想い/スカラーシップパートナーインタビュー
まるごとnote編集チームです。 「モノをつくる力で、コトを起こす人」 を育てる、神山まるごと高専に関する情報を伝えています。 神山まるごと高専では、学費無償化を目的とした 「スカラーシップパートナー」 を立ち上げました。 続きをみる
※ 見出しは配信元から取得。要約は配信元の抜粋、または見出しと抜粋をもとにAIが自動生成したものを含みます。詳細は各配信元の元記事でご確認ください。
