秋田工業高等専門学校は7月12日(日)、秋田拠点センターALVE 1階 きらめき広場を会場に開催されたサイエンスフェスティバルⅠにおいて、科学実験ブース「カラフルスーパーボールづくり」を出展しました。ブースでは、物質・生物系の学生がスタ...を出展したそうです。
秋田工業高等専門学校のニュース・お知らせ
秋田工業高等専門学校の公式サイト等で公開された最新情報(公開講座・イベント・受賞・入試など)をまとめています。
- サイエンスフェスティバルⅠで「カラフルスーパーボールづくり」を出展しました
- 創造システム工学科教員公募(機械工学関連分野) 准教授、講師または助教(常勤) 1名(R8.8.5差替え)
秋田工業高等専門学校は、創造システム工学科で教員を募集しています。機械工学関連分野の准教授、講師または助教(常勤) を1名募集いたします。
- 文部科学省事務次官が秋田高専を視察 風力発電専攻ゼミの活動を紹介しました
秋田工業高等専門学校を文部科学省事務次官の増子氏が訪問・視察した。同校では、風力発電専攻ゼミの活動を紹介し、COMPASS 5.0再生可能エネルギー(風力)分野の概要の説明を行った。
- フィンランド・トゥルク応用科学大学からの短期留学生が研究成果を発表
秋田工業高等専門学校では、同校と協定を結んでいるフィンランド・トゥルク応用科学大学の短期留学生サンテリさんが、同校でインターンシップに取り組んだ研究活動の成果を発表しました。サンテリさんは、「化学系太陽電池の実験」をテーマに研究を行いました。
- 【バスケットボール部(女子)】第63回東北地区高専体育大会 優勝
秋田工業高等専門学校のバスケットボール部(女子)は、令和8年6月27日(土)・28日(日)に岩手県一関ヒロセユードームで開催された第63回東北地区高等専門学校体育大会バスケットボール競技において優勝しました。同校は、8月に三重県で開催される全国大会へ出場します。
- 文部科学省事務次官が秋田高専を視察しました
秋田工業高等専門学校では、令和8年7月7日に文部科学省事務次官の増子氏が訪問し、同校の教育活動及び施設などを視察されました。最初に、同校の概要説明と半導体に関する取組の説明が行われ、活発な意見交換が行われました。
- 本校職員と教員が公益社団法人日本水環境学会が主催する国際会議「WET: Water and Environment Technology Conference」において「WET Excellent Paper Award」および「WET Excellent Presentation Award」を受賞
秋田工業高等専門学校の職員と教員が公益社団法人日本水環境学会が主催する国際会議「WET: Water and Environment Technology Conference」において、「WET Excellent Paper Award」および「WET Excellent Presentation Award」を受賞しました。技術教育支援センターの大友渉平技術専門職員(筆頭著者)、土木・建築系の増田周平教授(責任著者)が受賞に携わりました。
- 【柔道部】県民スポーツ大会で入賞(優勝1名、2位1名、3位1名)
秋田工業高等専門学校の柔道部は、令和8年7月12日(日)に開催された第77回県民スポーツ大会柔道競技で、優秀な成績を収めました。同校の雑賀月嘉さんが女子個人戦52kg級で優勝し、和泉彩夏さん、草薙未来さんもそれぞれ2位、3位に入賞しました。
- 【柔道部】全県総体で入賞(優勝1名、3位2名)
秋田工業高等専門学校の柔道部は、令和8年6月7日から9日にかけて開催された第72回秋田県高等学校総合体育大会柔道競技において優勝1名、3位入賞2名を記録しました。 和泉彩夏さんが昨年に続いて2年連続の優勝を飾りました。
- 数理・データサイエンス・AI教育プログラム(2026年7月)
秋田工業高等専門学校のホームページで校長坂下が発信したニュースによると、近年人工知能(AI)の進化は目覚ましく、仕事や生活に身近なツールとして普及してきています。同校では、このAIを含む情報技術の革新が急速に進展する中、これからの社会を担う人材育成を目指し、数理・データサイエンス・AI教育プログラムを2026年7月に開始する予定です。
- 秋田県産業労働部クリーンエネルギー産業振興課様による出前授業を実施しました
秋田工業高等専門学校は、2026年4月から5月にかけて、4年生を対象とした「再生可能エネルギー事業論」を実施しました。同校グローカル人材育成会の会員企業および行政機関から第一線でご活躍されている講師の方々をお招きし、出前授業を行ったものです。
- 国立大学法人等採用試験による職員の採用について(事務職員1名)
秋田工業高等専門学校は、国立大学法人等採用試験にて事務職員を1名採用する予定です。 同校は、採用試験案内や概要・業務内容、履歴書の書類形式などを掲載したウェブサイトで情報提供を行っています。
- 東京電力リニューアブルパワー株式会社様によるパネルディスカッションとグループワークを組み合わせた出前授業を実施しました
秋田工業高等専門学校では、2026年4月から5月にかけて、4年生を対象とした「再生可能エネルギー事業論」を実施しました。同校グローカル人材育成会の会員企業および行政機関から第一線でご活躍されている方を講師としてお招きし、パネルディスカッションとグループワークを組み合わせた出前授業を行いました。
- 大森建設株式会社様による座談会形式の出前授業を実施しました
秋田工業高等専門学校では、2026年4月から5月にかけて、4年生を対象に大森建設株式会社様による座談会形式の出前授業を実施しました。この講義は、「再生可能エネルギー事業論」と題し、同校グローカル人材育成会の会員企業および行政機関から第一線で活躍されている方を講師としてお招きしたものです。
- 大森建設株式会社様による出前授業を実施しました
秋田工業高等専門学校では、2026年4月から5月にかけて、大森建設株式会社様より出前授業を実施しました。同校の4年生を対象に「再生可能エネルギー事業論」と題した講義が行われ、同校グローカル人材育成会の会員企業および行政機関から第一線で活躍されている方を講師としてお招きしました。
- 本学教員が天野エンザイム科学振興財団「第27回酵素応用シンポジウム研究奨励賞」を受賞
秋田工業高等専門学校教員が天野エンザイム科学振興財団「第27回酵素応用シンポジウム研究奨励賞」を受賞しました。同校物質・生物系のクロフツ尚子准教授が受賞し、「枝作り酵素と枝切り酵素のバランスに着目した米の澱粉生合成機構の解明」の題目で講演を行いました。
- 専攻科生が第17回日本応用糖質科学会東北支部会にてMIP賞を受賞!
秋田工業高等専門学校でグローバル地域創生工学専攻1年の菅野結菜さんが第17回日本応用糖質科学会東北支部会にてMIP賞を受賞しました。同校の菅野さんは、優秀なプレゼンテーションにより、この賞を受賞したとのことです。
- 本校学生が「第47回工作機械技術振興賞・奨励賞」を受賞しました!
秋田工業高等専門学校は、令和8年3月に開催された日本機械学会東北学生会第56回卒業研究発表会において、専攻科グローバル地域創生工学専攻2年(発表当時)の細川遥花さんが、「第47回工作機械技術振興賞・奨励賞」を受賞しました。同校は、受賞対象となった卒業研…
- 【中学校教員・学習塾関係者向け】オンライン説明会を実施します(7月21日開催/申込締切 : 7月15日)
秋田工業高等専門学校は、中学校教員および学習塾関係者向けにオンライン説明会を実施します。同校の教育内容や入試制度について説明し、参加者の質問にも回答する予定です。
- フランス協定校からの短期留学生3名が成果発表を実施
秋田工業高等専門学校で約3カ月間にわたりインターンシップを行ったフランスからの短期留学生3名が、6月26日に成果発表会を実施しました。 フランス・リールIUTから来校したエリックさんは、「家庭用風力発電システムの検討」をテーマに研究を行いました。
- 第63回東北地区高等専門学校体育大会(卓球・ラグビーフットボール競技)について
秋田工業高等専門学校は、第63回東北地区高等専門学校体育大会(卓球・ラグビーフットボール競技)を開催します。同校は7月3日(金)から7月5日(日)にかけて、秋田県立体育館で卓球競技を行います。
- 日新電機グループ社会貢献基金の奨学生募集について
秋田工業高等専門学校では、電気・電子・情報系5学年で2027年4月に専攻科に進学予定の学生を対象に、公益財団法人日新電機グループ社会貢献基金より奨学金の案内がありました。応募資格や詳細は同校から確認してください。
- 東京電力リニューアブルパワー株式会社様による出前授業を実施しました
秋田工業高等専門学校では、2026年4月から5月にかけて、4年生を対象とした「再生可能エネルギー事業論」の出前授業を実施しました。同校グローカル人材育成会の会員企業および行政機関から第一線でご活躍されている方を講師としてお招きし、実践的な知識や経験を学生たちに提供しました。
- NTTアノードエナジー株式会社様による出前授業を実施しました
秋田工業高等専門学校において、2026年4月から5月にかけて、4年生を対象とした「再生可能エネルギー事業論」の出前授業を実施しました。同校グローカル人材育成会の会員企業および行政機関から第一線でご活躍されている方を講師としてお招きして実施しました。
- 半導体人財育成エコシステム構想(2026年6月)
秋田工業高等専門学校はホームページで半導体人財育成エコシステム構想を発表しました。同校は北海道から沖縄まで全国に51校ある国立高専であり、それぞれ個性や特長を有しながらも、全国に張り巡らされた国立高専のネットワークが強みであると述べています。
- 応急手当講習会を実施しました。
秋田工業高等専門学校は令和8年6月17日、同校A会議室にてAEDの使い方や心肺蘇生に関する講習会を実施しました。同校各クラスの代表者を対象に、土崎消防署から救急救命士を講師としてお招きし、緊急時の応急手当について講習を行いました。
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