本校教員らが参画した研究成果が国際学術誌に掲載されました
要約
鹿児島工業高等専門学校教員らが参加した研究グループは、国立研究開発法人産業技術総合研究所と共同で、「嫌気性バッフル連続撹拌一体型反応器(ABCS)」という装置を開発しました。同装置はバイオものづくり由来の廃棄物と廃水を一括処理し、エネルギー回収も可能であるため、環境負荷低減に貢献するものです。
https://www.kagoshima-ct.ac.jp/news/36138
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