都市環境デザイン工学科5年生が第17回地盤改良シンポジウムで研究成果を発表しました
要約
鹿児島工業高等専門学校の都市環境デザイン工学科5年の津崎礼人君が、10月29日、30両日に金沢商工会議所で開催された第17回地盤改良シンポジウムにおいて、「鶏卵殻由来水酸化カルシウムを用いた一次シラスの環境配慮型固化技術」と題して研究成果を発表しました。 同校は、今年1月に開催された第4回高専防災減災コンペティションにて同研究で優秀賞を受賞しています。
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