「理系の扉を開く富士の国プロジェクト〜みんなで考える「理系の道」〜」採択
要約
沼津工業高等専門学校の申請した「理系の扉を開く富士の国プロジェクト〜みんなで考える「理系の道」〜」が、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「令和8年度 女子中高生の理系進路選択支援プログラム」で採択されました。同校は、このプロジェクトを通して女子中高生に理系の魅力を伝えることを目指しています。
https://www.numazu-ct.ac.jp/news/15252
関連するニュース
- 学術研究と社会実装の両立へ。神山まるごと高専が模索する、新しい研究室のあり方
神山まるごと高専は、2026年度から4年生を対象に「デザインエンジニアリング演習」を開始しました。 学生たちは、研究室に所属し、自ら研究テーマを設定して、半年間の研究活動に挑戦します。 同校は、テクノロジー・デザイン・起業家精神の3領域を横断し、学術的な探究と社会実装の両立を図る、新しい研究室のあり方を模索しています。 学生たちは5年生から始まる卒業研究に向けて、この演習で必要なスキルや経験を身につけていく予定です。
- 本校学生が富山県高等学校新人陸上競技対校選手権大会および北信越高等学校新人陸上競技対校選手権大会で優秀な成績を収めました
富山高等専門学校陸上競技部は、令和8年9月18日~20日に開催された第63回富山県高等学校新人陸上競技対校選手権大会において女子ハンマー投の酒井春佳さんが第1位で表彰されました。同校はまた、第31回北信越高等学校新人陸上競技対校選手権大会にも参加し、優秀な成績を収めました。
- 学生寮にて火災避難訓練を実施しました
久留米工業高等専門学校は令和8年10月21日(水)、寮生を対象に火災避難訓練を実施しました。訓練では、男子寮3階補食室及び女子寮1階補食室の出火を想定し、男女消防隊長を始め寮生会役員が中心となって、出火元の確認から避難誘導、点呼確認までを行いました。
- 将棋部学生が全国大会・女子個人戦で優勝しました!
群馬工業高等専門学校の学生が、第33回全国高等専門学校将棋大会の女子個人戦で優勝しました。同校の物質工学科2年の古市灯さんは、昨年度に続き2年連続での優勝となり、大会二連覇を果たしました。

※ 見出しは配信元から取得しています。要約は配信元の抜粋、または見出しと抜粋をもとにAIが自動生成したものです。 詳しい内容は各配信元の元記事でご確認ください。
