情報科改組新科目「リベラルアーツⅡ」「地域課題探究」2年生全学科でスタートしました
要約
佐世保工業高等専門学校では、Society 5.0時代に必要な教養の土台を支えるために、情報科改組新科目「リベラルアーツⅡ」「地域課題探究」を2年生全学科でスタートさせました。「個(MIND)」の確立から「思考(THINK)」の磨き、「実装(SKILL)」へと繋がるように考えられています。同校では、深い専門知識を支えるための新しい教育体制を整えています。
https://www.sasebo.ac.jp/articles/48063
関連するニュース
- 「柚木地区コミュニティセンター」で出前授業を行いました
佐世保工業高等専門学校は令和8年7月30日(木)、柚木地区コミュニティセンターにて出前授業を開催しました。「植物色素で絵を描こう」が今回のテーマです。17名の小学生が参加しました。
- 「半導体工学概論」で伸和コントロールズ株式会社様の工場見学を実施しました
佐世保工業高等専門学校の本科4年生13名が、「半導体工学概論」を受講していることを受け、令和8年7月21日(火)に伸和コントロールズ株式会社 九州事業所の工場見学を行いました。当日は前回の講義のおさらいを行った後、工場内の見学が行われました。
- 地域課題解決に向けた京セラ株式会社様による「リベラルアーツ×キャリア教育ワークショップ」を実施しました
佐世保工業高等専門学校は、学生のキャリア形成支援の一環として、京セラ株式会社の中島様、永田様を講師にお迎えし、「リベラルアーツ×キャリア教育ワークショップ」を実施しました。本ワークショップでは、企業が持つ先端技術とグループワークを通じた地域課題解決を題材に、実践的な内容を学ぶ機会を提供しました。
- 長崎県知事を表敬訪問し、水素エネルギー研究の成果を紹介
佐世保工業高等専門学校の佐下貞幸校長や中島賢治教授、西口廣志准教授と機械工学科4年生が平田研長崎県知事を表敬訪問しました。 面談では、西口准教授が令和4年6月から開始した水素エネルギー研究の成果を紹介しました。
- 令和8年度グローバルカフェvol.1「アメリカ留学のイロハを知ろう」を開催しました
佐世保工業高等専門学校は、海外へ積極的に飛びだすマインドの育成を目的としてグローバルカフェ「アメリカ留学のイロハを知ろう」を開催しました。「アメリカ留学のイロハを知ろう」では、アメリカのカリフォルニア州立大学サンマルコス校で12年間勤務された経験をお持ちの講師が講演されました。
- 令和8年度一日体験入学を実施します(中学2年生の申込も開始しました!)
佐世保工業高等専門学校は令和8年8月22日(土)に一日体験入学を実施いたします。対象は中学3年生と新たに中学2年生を含め、定員は320組(先着順)です。

※ 見出しは配信元から取得。要約は見出しと配信元の抜粋をもとにAIが自動生成したものです。正確な内容は出典元の記事でご確認ください。






